QHHT- Space of Presence

"ドロレス・キャノン”量子ヒーリング催眠療法プラクティショナーのブログ (サブ)

痛いの痛いの飛んでけ〜

痛いの痛いの飛んでけ〜

QHHT(量子ヒーリングヒプノセラピーでは、ちょいちょい聞いていたことですが、この頃のセッション中、皆さんが一様に言われていることがあります。

それは、痛みを和らげる方法です。

子供の頃、ころんだ時なんかに、『痛いの痛いの飛んで(い)け〜』って、親などから、おまじないだよ!ってやって貰ったり、自分が親になってお子さんにやっている方もいらっしゃると思います。

これって、『ただのオマジナイじゃあないんですよ』って、私の尊敬する気功の先生はおっしゃっていましたが、この頃、潜在意識やハイヤーセルフたちも口を揃えて言うのです(※気功の先生は、手や足の先から(痛みの)気が出てゆくよ!とも)。

お腹が痛かったらお腹をさするでしょう? 背中や腰が痛かったら、そこに自然と手をおくのではないですか?・・・痛いところに手を当てなさい。さすりなさい。昔から手当というでしょう!?って。

自分でさするもよし、誰かにさすってもらうもよし!www

手を当てる行為には、奥深いものがあるんですね(^_-)

 

 

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【写真:今朝、薄っすらと太陽がのぼる前の福岡市西区の空から】

 

是非、皆さまも肉体の痛みを発している部位に目を向け、なぜそこが痛いのか?肉体や細胞と話しをしてみるといいですよ。

私たちの体は、宇宙の縮図とも彼ら(潜在意識たち)は、言います。

私たちは、この素晴らしい体と対話することだって出来ると、ハイヤーセルフたちはいいます。

肉体は、自分に話しかけてくれたのだと知ると、びっくりするそうです。わぁお〜!私たちに話しかけてくれてるの?そう思うそうです。

心は忘れていても肉体が覚えていることもあると聞きます。

心と体は常に繋がっているそうです。

 

そうそう。こんな素敵な記事も見つけましたよ!

体ってホント凄いなぁ〜!

「痛いの痛いの飛んでけ-」とさすると本当に痛みが飛んでいく件、神経修復の観点で実証

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