QHHT- Space of Presence

QHHT量子ヒーリング催眠療法士のブログ

遊んでる 仕事 どっちも一緒なの

2度目のセッションに来てくださった”Klaraさん”(仮名)のセッションから、QHHTセッション時の内容を抜粋してお届けします。

今回、Klaraさんの A:宇宙のお仲間 から 興味深いお話(肉体に入る隙間なお話し➕ちょいディープ^^;なお話)が聞けました。

だいたいといいますか普段は『潜在意識』ハイヤーセルフ』が体のメンテナンスをひきうけてくれることが多いように思います。とはいえ、催眠セッション中に話している方にお願いすると概ねひきうけてくれるか出来る方に交代してくれます。

彼女の場合、宇宙のお仲間がバランスを整えてくれました。おまけに『寝る前に呼んでくれたら体の調節も出来るよ』とお約束もw(ス・テ・キ✨)

その頼もしい彼=宇宙のお仲間は、夢の中やリアル現実でも、これからもずっとKlaraさんのよき相談相手として、肉体に入った彼女を応援サポートする存在なのだと感じたセッションでした。 

😄

セッション公開にあたり、快く了承をくださったKlaraさんに心からの感謝を込めて。(ӦvӦ。)❤〜
_______________

  • 質問者:毎度、QHHTプラクティショナー(私)
  • 回答者:A=”Klara”さんの宇宙のお仲間

_2019年QHHT_Klara-san セッション から___

(前略)

続けて話してもいいですか?

A:いいよ

ちょこちょこ(リアル現実に)現れてた人達は みな彼女の仲間と思っていいんですね

A:そう

完全に宇宙人みたいな人が チラチラ(彼女のまわりを)歩いているように思うのですが

A:うん

あれ 本当に宇宙人?

A:ん

皆様の仲間なんですねw

A:うん

どうやって体をつくってるんですか?

A:入り込んでる

あ、入り込んでる

A:うん

すっと出たら、その人の記憶がなかったりするんですか?

A:うん お母さんのお腹の中 入るみたいに入ってる

お母さんのお腹の中に入るみたいに入ってる!のですか?

A:入ってる お腹の中 うん 入ってゆく だけ

あぁ〜そうなんだ

そしたら 皆様のちょっとグッドなアドバイスが 

(人混みにまぎれて)彼女のそばに行って小耳に挟めたりするんですね?

A:そう

じゃあ、新しい宇宙人の魂も、お母さんのお腹の中に入っていくことができるってことですね?

A:そう 見つけるの

見つけるんだ おーなるほど

彼女もそうしてお母さんのお腹の中に入ったんですか?

A:そう

ふふふ そっかそっか

そっか なかなか 宇宙人の魂って地球との波動に合わなくて

なかなか産まれにくいって聞いてますけど

A:おんなじだったら大丈夫

ああ 

A:うん

すっと入ればいいんだ

A:すっと入れるところがある

うん どっから入るんですか

おなかの中へスッと入るんですか?

A:隙間 

隙間?

A:隙間 あるの入れる

入れるんだ それは お母さんとの合意のもとですよね?

A:うん

契約書みたいなの交わすんですか?

A:そうだね

そうなんだ お互いが納得してちゃんと入るんですね?

A:うん 駄目な時 流れる

あぁ駄目な時流れるんですね 

その流れるのも合意の上のことがある?

それはちょっと失敗なの?

A:う〜ん うん 失敗 失敗の時多い

あぁ 失敗の時 多いんだ

そういう時はまた 次のチャレンジね

A:うん

それから彼女の夢ですが

夢はやはり持ち帰ってほしいものを見せてるんですよね?

例えば 空飛んでるのはどこの世界の話です?

A:うん うん

アストラル界の 深いアストラル界かしら?

A:それはわからない

わかんないんだ

持ち帰れる 持ち帰っていい夢しか 持って帰れないって聞いてますけど

A:そう 遊ぶのが仕事

遊ぶのが仕事なんですか?

A:そう

空飛べるように (夢の中で)上手くなったって言ってましたけど

空飛ぶのも遊んでるんですか?

A:よく見る よく見える

あぁ うん よく見えるように?

A:うん

いろんなものが?

A:うん

彼女は何のために地球に来てるんですか?

A:ううう〜ん

なんか体験するため?

それとも 彼女がいることで周りに良い波動を送ったりしてるんでしょうか?

A:そうかも

特に ここで 何かやらなくちゃいけないみたいな 

使命はないんですか?

A:はぁ〜 あ

ないと思う?

A:ないんじゃあない?

愉しめばいいんですか?

A:そうね

うん いずれこれを持ち帰ったら 皆様のためにもなるんですよね?

A:う〜ん うん もっと頑張らないと 

頑張らないと?

A:愉しむね!

あぁ 心から楽しめばいいんですね

A:そう

特に肉体の人生は短いですからね

A:そう タイム・イズ・ライフ

タイム イズ ライフ ですね

A:そう

あの 最近 UFO に招かれて夢見たのご存知ですか?

A:うん わたし

あ、あなた?

A:うん

3人のシルエットが見えたって

A:うん うん 連れてった

連れてったんだ 

A:うん

彼女は皆さんのUFOに時々乗るんですか?

A:う〜ん 乗りたがらない

乗りたがらないw 時々のるといいですのにね

乗ったら しゅーんと 行きたい場所へ行けるじゃないですか

もちろん リアルで行けばいいんですけど

A:うん

それは UFO に乗ってみんな応援してるよって

伝えたかったんですか?

A:教えたいことあったの

あ、教えたいことあったんだ

もうそれは伝わりました? 

A:う〜ん 多分

何を教えたか ここで聞いてもいいですか?

A:いいよ

どんなこと彼女に教えたんですか 

A:急いで!

いそいでどこかに行けってこと?

A:う〜ん

足踏みするなって言いたかったんですね

A:そう  時間ないよ

時間ないんだ 伝えます

お話によると飛ぶ夢はよく見てるみたいですけどね

A:うん

あれは 遊んでると思っていいんですね

A:遊んでる 仕事 どっちも一緒なの

あぁ 仕事しながら遊んでるんだ

A:そう

なるほどなるほど

そういえば最近死んでると 思ってるって言ってましたけど

私たちも すでに実は 

厳密には肉体を持って死んでると思っていいんですかね?

A:難しい けど

難しいけど 生きてますよねw

昔の肉体界からすると こてこての三次元の肉体界から考えたら

死んでるティストですよね? と思っていいですか

A:うん 生きてる…生きてる

生きてるけど 

本当は肉体を持って霊界にいるみたいな感じと思っていいですか?

A:う〜ん わからない どっちとも言える

あぁ どっちとも言える

半分 半分体で 半分霊体と思ってもいい?

A:私たちからみると 反対

あ、反対! となると どういうことですか?

A:反対でも一緒

あぁ 反対でも一緒ですね

A:そう

皆様はもうスケスケの霊体ですけど それ以上というか 

振動数がもっと高いんでしょうけど

つまり 私たち肉体持ってる人は 半分ちょっと振動数が下がってて

半分高いと思っていいのかな?

A:そんな人も多くなってきている

どんどん変わってきてる

A:うん

正直に生きないと苦しくなっていくよって聞いてますけど

そうなの?

A:苦しいの好きな人いる

wwwそうですね

A:うん

それは 地球の波動が変わってきてると思っていいの?

A:うん 気づいてない人いる けど

この振動数や波動が変わってるのに 

前と同じ その 自己中心だとか

エゴ丸出しで嘘ついてる人は 苦しくなってくるよね

A:う〜

苦しいの好きでも 苦しすぎるとどうなるのかな?

A:苦しすぎるの 食べるね

食べる?

A:うん 食べるの

誰が?

A:苦しいの食べる

苦しいの誰が食べるの?

A:人いる

宇宙人?

A:うん

そういうところの人に食べられちゃうんだ

苦しい念が食べられちゃうの?

A:苦しい人たち

うん 全部食べられちゃうんだ

A:全部食べなくて

うん

A:苦しいの食べる からっぽ

あ、プッとするんだ

A:空っぽになる

あぁ〜 空っぽになったらどうなるの?

A:もう魂がなくなる

なくなったら そしたら 後どうなるの?

地球に同化したりするの?

A:う〜ん 苦しまなくなる

あぁ 苦しまなくなるんだ

A:でも 魂はない

魂がなくなっちゃう?

そしたら 肉体が こう もう耐えられなくなったら 

死んじゃったら 無くなっちゃうのかな

A:うん 怖いね

怖いね 例えば昔の地球みたいに戦争大好きな人とか

憎しみあったり まだしたい人達は 別のそういう

ちょっと違う星に行ったりしないのかな?

A:あるね そういうとこ

あるんだ そういうとこに行く人もいるのかな

A:うん 怖いよ

怖いんだ 行きたくないね できたら

A:うん

そういう所に行く人も 

これから出るのかもしれないね

A:うん もう行ってるね

あぁ もう行ってるんだ

今ここにいる人達はもう行かないの?

A:う〜ん 行かされてるね

行かされてる?

A:うん

できるだけ新しい地球の波動に合わせて

心と正直に生きて軽くならないといけないんだね

その方が 生きやすいよね?

A:うん

でも できない人もいるよね

A:出来ないとこ 行くね

できないとこ行くんだ

後は 食べられちゃうかもしれない

A:うん 食べられる

そうかそうか・・・

教えてくれてありがとうございます

A:うん


(続きは体のメンテナンスでした〜後略)