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[ 水は情報を記憶する]ロシアの映画製作チームによって製作されたドキュメンタリー映画“ウオーター”

Link: [ 水は情報を記憶する]ロシアの映画製作チームによって製作されたドキュメンタリー映画“ウオーター”

◆出典・ 転載元【ソース 】: https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=107433

注)以下、文中の書き出し(※赤字・太字←記事元は赤字・太字になっています_詳しくは出典元よりご確認ください_補足)はシャンティ・フーラによるものです。

※全文・シャンティ・フーラさんからの記事引用させていただきました※

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www.youtube.com

WATER予告編(日本語字幕最新版)転載元より抜粋) 

YouTube 09/7/4

2:42〜

ナレーター:コロトコフ教授の研究室では、人間の感情が水に及ぼす影響について、たくさんの実験を行ってきています。

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目の前に置かれたフラスコ一杯の水に対して、愛や優しさや思いやりというような、ポジティブな感情を投影するように、あるグループに依頼しました。

その後、フラスコを新しいものと交換し、今度は、恐れ、攻撃、憎しみといった
否定的な感情を投影するように、同じ人々に依頼しました。

 

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その後、これらの水試料が分析されました。その結果、明らかに水は一定の方向への変化を示したのです。

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コロトコフ教授:愛は、水のエネルギー・レベルを増大させて、水を安定化します。攻撃的な感情は、エネルギーを減少させて、水に急激な変化をもたらします。


3:41
ナレーター:江本氏の研究室では、さまざまな種類の外界からの影響にさらされた水試料について研究が行われています。冷凍庫の中で凍結させることによって、水に刻印された情報が記録されます。

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これは電子レンジで温められた水の様子を示しています。

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これは、携帯電話の影響を示しています。


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この水に対しては誰かが「ありがとう」と言いました。

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こちらは「ごめんなさい」です。

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そしてこれは「ムカツク・コロス」です。



(続きはここから)
ナレーター:水は、長く困難な旅の果てに、ようやく私たちの家庭にたどり着きます。

アロイス・グルーバー:かつては、自然の水源のあるところにだけ、人間は定住することができました。今日では、その場所に水があるか否か、ということは重要ではなくなってきています。なぜなら、高圧を使った水道によって、水は何千キロもの距離を運ばれてくるからです。

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自然界においては、河や小川の流れは、いつも穏やかにカーブした道筋を作っています。ですが、水供給システムの場合には、何回も直角に折れ曲がっています。

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水の自然な構造は、直角に曲がるごとに、どんどん破壊されてしまいます。

レオニド・イズヴェコフ:水供給システムからパイプを通って私たちに流れてくる水の場合には、さまざまな結晶形態が観察されます。ですが、そのいずれも、形が歪んでしまっています。こんな感じです。

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あるいはこのような感じです。

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ですが、対称性を保った結晶や美しい結晶を観察することができません。

アロイス・グルーバー:床暖房のパネルを流れる水は、生命を失って、腐ってしまっています。このような水は、その家に住んでいる人々や植物や動物から、エネルギーを奪い取ります。エネルギーを実際に盗み出してしまうのです。

ナレーター:多くの大都市では、水供給システムは、閉鎖系になっています。激しい化学的洗浄と強力なフィルターによる濾過を経て、これらのシステムの水は私たちの家庭に戻ってきます。ですが水は、途中で受け取った化学物質や暴力などのエネルギーを記憶し続けるのです。より深刻な問題は、何キロもの長さの水道管を通って、何千という家やアパートを通り過ぎて行くときに、水が蓄積していく情報汚染なのです。

アロイス・グルーバー:私たちは水を霊的に汚染しています。こうした汚染は巨大なスケールで起きています。なぜかと言えば、水は、あらゆる憎しみ、恨み、ステレスを取り込んでしまうからです。水は、私たちの身体に入る頃には、ほとんど死んでしまっています。

ナレーター:水の神秘を理解することは、私たちの生存にとって、最も大切なことです。今までにない方法で水を調べていくことによって、新技術や科学上の発見、そして啓発的な情報がもたらされ、水が持っている潜在的な力や癒しのパワーには、無限の可能性があることが分かってきました。これらの新しい発見は、人類の想像をはるかに越えたものであり、太陽系を越えて、銀河系も越えて、私たちを生命の源そのものへと導いてくれます。

文字起こし:編集長

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記事配信元) 水は情報を記憶する 日付不明本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

http://water-memory.jp/WaterFilm/introduction.htm

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映画“ウオーター”に登場する人々記事配信元) 水は情報を記憶する 日付不明本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

http://water-memory.jp/WaterFilm/introduction.htm