QHHT- Space of Presence

"ドロレス・キャノン”量子ヒーリング催眠療法プラクティショナーのブログ (サブ)

ラップ音 ふたたび

思いついた時にまとめ書きw

とにかく書け書けというのでwww(誰?)

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【写真:いちご畑〜福岡市西区にて】


ラップ音ですが、いっとき、これでもか〜っていうくらい、ものすごく鳴っていたことがあります。

おもいかえすと、2014年〜2015年がピークだったよな? 

特に、ドロレス・キャノン師匠がベールの向こう側に行かれた直後、仲間内でQHHT勉強会している時、

 ドドドドド〜 
        バリバリバリ〜 

台風ですか?

(↑大げさな表現でもないですw) ってくらい、

窓ガラスが、ガタガタバリバリ・・・

音だけでなく窓ガラス全体が揺れておりました。


彼女(ドロレス・キャノン 師匠)は、亡くなられた直後から、私たちの勉強会(セッションの練習中)に、やってきてくださるようになりました。

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その登場の仕方というか、

 ラップ音は、本当に凄かったぁ〜 www


いまでも、肉体を脱ぎ捨てているとは思えないくらいです(あら、失礼w)

亡くなられてからも益々パワフル!で、可笑しくて仕方がありません。(←超褒めてます、えぇ、褒めてますとも)

最近は、あまりドカドカ音はならさずw、ちょいピシピシくらいでお越しになられ、日本語でしゃべり倒してゆかれます。www



わたし自身、QHHT〜催眠療法を実践させていただくようになってから、肉体があるかないか、持っているか持っていないか…などといったことには、然程こだわらなくなりました。


見えるか見えないか、信じるか信じないか・・・そんなこと、どうでもいいといいますか、どちらにしてもあるものはあるし、ないものもある?ようなwww


だって、セッションしてなくても、ピシピシそこらじゅうからラップ音は聞こえるし、部屋中、キラキラしているものだって飛んでいるんですもの。



わたしの場合、自分のいま考えていることが、”OK〜”的な時、部屋のそこかしこが、ピシパシ音をたてて、いいぞいいぞ〜って教えてくれているような気がしてなりません。


その存在は、主護霊や守護霊か?はたまた潜在意識か? もしかすると、上の宇宙人たちかもしれません。


そう思うことで、そう彼らのことを信じることで、多くのインスピレーションを貰っているようにも思います。そのほうが私にとっては自然だし、生きよいというか心地よさにも繋がっているのかもしれません。

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【今日のまとめ〜?w】

ラップ音は恐いものじゃあないです。(意見には個人差があります)そして、その音は、あなたに何かしらの気づきを促している可能性があります。

耳を済ませて五感を研ぎすませてきいてください。何かしらの法則はないですか?あなたの思考にその音は反応していませんか?

彼らはあの手この手でアナタとコンタクトを取ろうとしているのかも?ナンテネ♪(そう思うと楽しいですね←意見には個人差があります)

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※一度でもQHHTを受けてくださった方にはこのニュアンスがわかっていただけるかなぁ〜なんて思うのです。是非、あなたのまわりのラップ音に耳を傾けてください(^_-)

QHHT_Ring a Bell   https://qhht-ringabell.tumblr.com/ 】